





不思議な食感。クセになる味と食感
新聞やブログなどでも話題になった珍食感お菓子
生産者プロフィール
沖縄県那覇市首里。塩せんべい屋の老舗丸吉の新田民子さんが作る音の出ないせんべい。天使のはね。
-
天使のはね 3袋
(1袋35g×3)【販売価格】
600円(税込・送料別)
-
天使のはね10袋+1袋プレゼント
(1袋35g×11袋)【販売価格】
2,000円(税込・送料別)
-
▼▼▼ 新食感の沖縄せんべい 天使のはねの秘密 ▼▼▼




新田さんとのはじめての出会いは、3年ほど前に首里にある丸吉せんべい屋にせんべいを買いに行ったときでした。塩せんべいは県内の人にも昔から親しまれてきたお菓子なので、県内ではどのお店にも必ずといっていいほど置いているのです。せんべいを買いに行った時に、声をかけて、せんべい工場の中から出てきた白い帽子と、服を着たおばちゃん。とても明るくせんべいの事を話し出すと止まらず、15分以上話していました。その明るいおばちゃんその方が新田さん(丸吉の社長さん)(^-^)だったのです♪

![]() |
沖縄の塩せんべいは昔から親しまれてきている塩味のせんべいです。小麦粉から作るせんべいで、50年前ほどからあるそうです。丸吉さんは20年前から塩せんべいを作りはじめたそうです。塩せんべいは沖縄ではチョコレートをつけて食べたりするんです。とってもシンプルな塩味のせんべいですが、素朴でシンプルな味好みが好きな方にはおすすめです!店長上地も塩せんべいはたまに食べるのですが、たま~にがおいしいです。 |
|---|

天使のはねって何でそんなネーミングになったのか新田さんに聞いてみました。天使のはねを商品化にして販売し始めた頃に沖縄タイムスに紹介されたのです
塩せんべいを作るときに、せんべいを焼く機械の隙間からあまった材料が吹き出してしまっていた。塩せんべいについたそのふわふわしたモノが『羽』のように見えるのです。その柔らかいさきイカのような羽の部分はもともと鯉のエサなどになっていたのですが、工場で作業中によく小腹が減った従業員が食べていたそうです。不思議な食感と、クセになって食べてしまう味に『これを商品にしたら面白そうだ』と商品化する事になったということです。こんな近くに宝物があったということで天使からの贈り物『天使のはね』と名づけたのです。


気になる味は、究極の薄塩味です!!食感は、柔らかい食感で、口に入れると少し溶けていきます。ポップコーンを薄っぺらにしたような感じです。新食感で究極の薄味は食べた瞬間『うん?・・・・何だこれ?』と思う事でしょう!しかし、気づいたら1袋あっという間に食べてしまう事間違いないでしょう。クセになるお菓子です


-
天使のはね 3袋
(1袋35g×3)【販売価格】
600円(税込・送料別)
-
天使のはね10袋+1袋プレゼント
(1袋35g×11袋)【販売価格】
2,000円(税込・送料別)
-
天使のはねご購入のお客様!下記の商品もいかがですか?
Copyright©2009WAKUWAQ CO.,LTD.All Rights Reserved.
















































